【気になる数字】   


実質賃金4年連続減少0.5%減

5月22日厚生労働省が2025年度の毎月勤労統計調査の結果を発表。
一人当りの現金給与総額は、月平均で35万7979円で、5年連続のプラス。
でも、物価の上昇がアップしたのを考慮すると、差し引き実質賃金はお。5%減となった。
因みに、前年24年度も0.5%減だったから、ドンドン実質賃金は減り続けているということになります。
国の借金もドンドン増えているから、将来の見通し暗いですけど、「夜明け前が一番暗い」という言葉を信じて生きていきます!

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